2012年6月25日 (月)

2学期目の振り返り(会話編)

こんにちは。くーみんです。

随分ブログを放置してしまいました。

(ブログ、苦手のようです…。書き散らかせるtwitterが性に合うようで)

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2012年2月29日 (水)

第2学期目

こんばんは。久しぶりのブログ更新です。
(前回のは、まあ宣伝ですから…)


さて、今学期も授業が始まりました。
今学期は授業がちょっと少なくて、ちょっとだけ時間に余裕があります。

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2012年2月28日 (火)

日本語教師の 声 修業時代

こんにちは。くーみんです。
ひさしく更新していませんでした。

今までこっちでアップしていた日本語ラジオですが、
ちょっとホームページを移してやることにしました。

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2012年1月28日 (土)

日本語教師になったわけ

今回は、ぱんちょさんの企画に便乗して
「わたしが日本語教師になったわけ」について書こうと思います。

そもそも日本語教育に興味を持ったきっかけは、高校生の時、クラスに来ていた留学生でした。
その子に日本語の違いについて聞かれ、国語には自信があったにも関わらずまったく答えられなくて、

「日本語って母語なのに、全然分からないんだ!」

とショックを受けました。
それで、日本語について知りたくなり、
日本語教師だったら日本語について詳しくなれるかなーと思い、日本語教師を目指しました。

でも、「日本語を教えたい!」という気持ちの前に「中国語勉強したい!」という気持ちがありました。
これまた高校生の時、課外授業で中国語の授業をとっていて、発音等かなりほめられたんです。
大学進学するなら、中国語勉強したいなーという気持ちが先にあったわけなんですね。
中国は隣国とはいえ、まったく未知の国。
アメリカやヨーロッパがよく言われる中で、あんまりいい噂を聞かない国。
そんな国の事を知りたいという気持ちもあり、
じゃあ中国語勉強すれば中国の事を知れるんじゃないか?と思っていたわけです。
そこに日本語教育がプラスされ、
「中国で日本語を教える!!」という夢を抱くにいたったわけです。

最初から「中国で」ということを意識しすぎたため、
他の国で教える、とか日本で教える、とか、最初は考えていませんでした(^_^;)
だから「日本語教師になったわけ」というと、ちょっと違うかなーとも思います。
わたしの場合、「日本語に興味がある」ことと、
「中国語に興味がある」ことと、
「中国に興味がある」ことが
ごっちゃになったところに「日本語教師」って仕事があったのだと思っています。

2012年1月21日 (土)

【にほらじ!】ゾウのフンのお守り?


スクリプトはこちら↓
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